「ふぅ」という名前に込めた、私の約束

毎日、「休んでも疲れが取れない」「夕方になるとめまいや首が辛い」そんな不安な気持ちを抱えながら、仕事に、子育てに、誰かのために走り続けてきたあなたへ。もう、一人で抱え込まなくて大丈夫です。

当院の名前「ふぅ」には、2つの大切な意味が込められています。

ひとつは、あなたがこれまで一人で背負い込んできた重たい荷物をそっと下ろし、安心して「ふぅ」と安堵の息をつける場所であること。

もうひとつは、身体の滞りが取れることで、あなたを包んでいた重苦しい「日常の空気がふぅと軽くなる」ことです。

疲れが抜けず、不調が続くのは、あなたの努力が足りないからではありません。日々の忙しさとプレッシャーの中で緊張状態が続き、ご自身の「回復のスイッチ」が少しだけお休みしてしまっているだけです。

私は「術者と患者」として上から指導するのではなく、あなたと対等な関係で伴走します。

茨城で提供する本物の「シオカワカイロプラクティック」を通じて、神経の滞りをシンプルに整えること。それだけで、身体は「安堵の息」をつき、本来の「治る力」が目覚め始めます。

薬や誰かに「外から治してもらう」のを待つのではなく、自分自身の「内側から湧き出る力」を信じ、育てていくこと。

当院は、この考え方を「インサイドアウトの健康文化」として、茨城の地に根付かせることに尽力しています。

この文化があなたの日常に根付くこと。それは、単に痛みが消えるということではありません。あなた自身の内側(身体)が整い、心に余白が生まれること。そしてその安心感が、外側(あなたの大切なご家族や、仕事、趣味の時間)へと温かく波及し、調和していくことです。

自分の内側を信じられるようになれば、日常の空気は驚くほど軽くなります。

身体の心配をする日々をおしまいにし、インサイドアウトから生まれる、あなたらしいワクワクと笑顔の毎日を、ここから一緒に取り戻していきましょう。

自己紹介

岡部英則

茨城県牛久市、1982年生まれ

5人家族

趣味:読書、読書